雨の日に差が出る、いつものタイヤチェックポイント
- 5 日前
- 読了時間: 2分

雨の日の安心は、タイヤの状態で決まります!
雨の日の運転で、
「なんとなく止まりにくい気がする」
「カーブで少し不安を感じる」
そんな経験はありませんか?☔
実はその違い、タイヤの状態によって大きく変わります。
タイヤは路面と接している唯一のパーツ。
特に雨の日は、水の上を走るような状態になるため、普段以上にコンディションの差が現れやすくなります。
そこで、日頃から確認しておきたい“いつものタイヤチェックポイント”はこちらです。
① 溝の深さ 🛞
タイヤの溝は、路面の水をかき出す役割があります。
すり減っていると水はけが悪くなり、スリップの原因になります。
② 空気圧 🔧
空気圧が適正でないと、接地面が不安定になり、
ブレーキ性能や走行安定性にも影響が出ます。
③ ひび割れ・劣化 ⚠️
見た目では分かりにくい細かなひび割れも、
ゴムの劣化が進んでいるサインです。
タイヤの状態は、日常では気づきにくいものですが、雨の日にこそ、その違いがはっきりと現れます。
「まだ大丈夫かな?」と思ったそのタイミングが、チェックのベストタイミングです。
当社運営のENEOS焼津インターSS/ENEOS築地SS/ENEOS A-1YABUTA SSでは、タイヤの空気圧点検や状態チェックをスタッフがその場で確認いたします😊
給油や洗車のついででも構いませんので、どうぞお気軽にお声かけください。
雨の日も、いつも通り安心して走れるように。
そのためのひと手間を、スタッフがお手伝いします。
お気軽にスタッフまでお声がけください✨
皆さまのご来店をお待ちしております。




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